2010/04/14

■ 目次: 読めるだけ読むM&D


 (1)あらすじをまとめようとしない
 (2)なるべく感想だけ書く
 (3)わからなければ飛ばす
 (4)きっと途中で挫折する

 こんな方針で、2010年4月中頃からThomas Pynchon Mason & Dixon (1997)の読書日記をやっています。ぜったい読み終わらないが、気にしない。
第1部(Latitudes and Departures):

その1 その2 その3 その4 その5 その6 その7 その8 その9 その10 その11 その12 その13

第2部(America):

その14 その15 …


 内容については、あちこち確実にまちがっています


Mason & DixonMason & Dixon
(2004/01)
Thomas Pynchon

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↑これは現在手に入るペーパーバック版のひとつですが、私は読むのにハードカバー版を使っているため、引用などのページ数表記はズレているかもしれません。

■ アルファベット順、またはページ順の注釈はこちら
 (とてもかっこいい "Pynchon Wiki"の中にあります)

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