趣味は引用
さ行
目次の先頭へ

斎藤美奈子
『文章読本さん江』(2002)
講演「FCって何だ?」(2004/10/30、ジュンク堂新宿店)

斎藤兆史
バンヴィル『コペルニクス博士』

酒詰治男
ペレック『W あるいは子供の頃の思い出』

桜庭一樹
世界の文学とラテンアメリカ(2008/06/29、東大現代文芸論研究室主催)

佐藤亜紀
『掠奪美術館』(1995)
バンヴィル『バーチウッド』(共訳)
「揺らぎながら光を鈍く沈ませる空気」(「英語青年」2008年8月号に掲載のミルハウザー論)

佐藤信夫
『レトリック感覚』(1992)

ザミャーチン
『われら』(1927)

J・D・サリンジャー
「フラニーとゾーイー」関西弁バージョン(川上未映子)

三省堂
トークショー『ケルベロス第五の首』(柳下毅一郎×若島正、2004/08/05)


・し

シティボーイズ
DVDリスト
「NOTA 恙無き限界ワルツ」
「マンドラゴラの降る沼」(2006/04/19、池上本門寺)

柴崎友香
「保坂和志×柴崎友香トークショー」(2006/09/30、青山ブックセンター)
『よう知らんけど日記』(2013)

柴田元幸
ピアソン『甘美なる来世へ』
ミルハウザー「J・フランクリン・ペインの小さな王国」(『三つの小さな王国』)
カークパトリック『英語クリーシェ辞典』(監訳)
ユアグロー「泡」、「スニーカー」(「yom yom 2」)
ユアグロー「大洋」、ブラウン「パン」、ミルハウザー「猫と鼠」(「飛ぶ教室 8」)
パワーズ『囚人のジレンマ』、『舞踏会へ向かう三人の農夫』
トークショー「R.パワーズ『囚人のジレンマ』を語る」(2007/06/17、オリオン書房ノルテ店)
『恋愛小説の快楽』(共著、1991)
『死んでいるかしら』(1997)
『アメリカ文学のレッスン』(2000) カーヴァーのこと
『アメリカン・ナルシス』(2005)
トークショー「古典アメリカ文学知ったかぶり」(2005/07/01、青山ブックセンター)
『200X年文学の旅』(共著、2005)
「柴田元幸+沼野充義トークショー」(2005/08/28、青山ブックセンター)
『つまみぐい文学食堂』(2006)
リチャード・パワーズ来日記念トークショー(2006/03/23、青山ブックセンター)
高橋源一郎と対談(「文藝」2006年夏季号)
「柴田元幸×岸本佐知子 死闘!翻訳家デスマッチ90分1本勝負」(2007/01/06、青山ブックセンター)
ミルハウザー『ナイフ投げ師』
「モンキービジネス」2008 Spring vol.1 野球号
「モンキービジネス」 2008 Summer vol.2 眠り号

島尾敏雄
『死の棘』(1977)
『「死の棘」日記』(2005)

島本和彦
「サンタになれ!」、「動け!」(動画)

清水徹
ビオイ=カサーレス『モレルの発明』(共訳)

志村正雄
バース『ストーリーを続けよう』
ピンチョン『競売ナンバー49の叫び』(→読んでみる日記へ)
ピンチョン『スロー・ラーナー』

シャーリー・ジャクスン
We Have Always Lived in the Castle (1962)

ミランダ・ジュライ
「水泳チーム」、「その人」(「yom yom」vol.5)
「共同パティオ」(「ユリイカ」2008年3月号)


ジュンク堂
トークショー「海外文学メッタ斬り!」(大森望×豊崎由美、2004/05/11)
トークショー「文学賞メッタ斬り 今年の話題作総まくり」(大森望×豊崎由美)、講演「FCって何だ?」(斎藤美奈子)、2004/10/30

庄司薫
『赤頭巾ちゃん気をつけて』(1969)

笙野頼子
「新潮」2005年7月号(鹿島田真希と対談)

サイモン・シン
『暗号解読』(1999)


・す

杉山晃
ルルフォ『ペドロ・パラモ』(共訳)
ルルフォ『燃える平原』

鈴木恵子
バルガス=リョサ「子犬たち」(『ラテンアメリカ五人集』)

スコット・スナイダー
「ブルー・ヨーデル」(『変愛小説集』)

「素晴らしき哉、人生!」(1946)

アリ・スミス
「五月」(『変愛小説集』)

ジュリア・スラヴィン
「まる呑み」(『変愛小説集』)


・せ

「生活考察」
Vol.01(2010年4月)
vol.03(2012年4月)

関泰祐
マン『魔の山』(共訳)

千石英世
メルヴィル『白鯨』
メルヴィル『白鯨』ふたたび

・そ

想田和弘
「演劇1」「演劇2」(2012)

ジェームズ・ソルター
「最後の夜」(『変愛小説集』)