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2007/01/01

は行


映画「ハーヴィー・クランペット」(2003)


ジョン・バース
『ストーリーを続けよう』(1996)

J・E・パーチェコ
「砂漠の戦い」(『ラテンアメリカ五人集』)

ミロラド・パヴィチ
『ハザール事典』(1984)

橋本治
『ひらがな日本美術史 3』(1999)

橋本福夫
フォークナー「野生の棕櫚」

オクタビオ・パス
「鏡の前のコルネリア」「青い目の花束」「見知らぬふたりへの手紙」(『ラテンアメリカ五人集』)

蓮實重彦
「ユリイカ」特集*煙草異論(2003年10月号)
「フローベールの『ボヴァリー夫人』――フィクションのテクスト的現実について」(2012)
「「かのように」のフィクション概念に関する批判的な考察――『ボヴァリー夫人』を例として――」(2013)

ジュディ・バドニッツ
「母たちの島」(『変愛小説集』)

バリー・ハナ
「物食う妻と友人たち」(『世界は何回も消滅する』)


映画「パプリカ」(2006)


マリオ・バルガス=リョサ
「子犬たち」(『ラテンアメリカ五人集』)

ヨハン・ハルスター
「ベトナム。木曜日。」(「ユリイカ」2008年3月号)

ダニエル・ハルムス
「トルボチュキン教授」、「アマディ・ファラドン」、「うそつき」、「ある男の子に尋ねました」(「飛ぶ教室 8」)

リチャード・パワーズ
来日記念トークショー(2006/03/23、青山ブックセンター)
『舞踏会へ向かう三人の農夫』(1985)、『囚人のジレンマ』(1988)
柴田元幸トークショー「R.パワーズ『囚人のジレンマ』を語る」(2007/06/17)
『われらが歌う時』(2003)
『オルフェオ』(2014)

ジョン・バンヴィル
『バーチウッド』(1973)
『コペルニクス博士』(1976)


・ひ

T.R. ピアソン
『甘美なる来世へ』(1986)


映画「be found dead」(2004)


アドルフォ・ビオイ=カサーレス
『モレルの発明』(1940)

樋口大介
『世界の文学のいま』(共著、1991)

ラングストン・ヒューズ
『ぼくは多くの河を知っている』(青山南『眺めたり触ったり』より)

エンリーケ・ビラ=マタス
『バートルビーと仲間たち』(2000)

トマス・ピンチョン
『V.』(1963)のこと(『恋愛小説の快楽』)
『スロー・ラーナー』(1984)のこと
Against the Day (2006)の噂続報続報
『ヴァインランド』(1990)を読んでみる
Mason & Dixon (1997) →「読めるだけ読むM&D」へ
『逆光』(2006)→「つぶやいて読む『逆光』」へ
『V.』(1963)
『LAヴァイス』(2009)


・ふ

カルロ・フエンテス
『アウラ・純な魂 他四篇』(1954-1964)

ウィリアム・フォークナー
「野生の棕櫚」(1939)

福永信
『アクロバット前夜』(2001)
「根木山」(2002)
「五郎の読み聞かせの会」(2004)、「私の洛外図」(2005)、「寸劇・明日へのシナリオ」(2006)
「ずっと五分間」「シャボン玉ひとつ」「消印」(2006)、「いくさ」「公転」「星座から見た地球」(2007)、「ここ」(2007)
「一一一一」、「午後」(2010)
「一一一一三」(2010)

富士川義之
『世界の文学のいま』(共著、1991)
ナボコフ『セバスチャン・ナイトの真実の生涯』
ナボコフ『青白い炎』

藤村昌昭
エーコ『フーコーの振り子』

レベッカ・ブラウン
「パン」(「飛ぶ教室 8」)


映画「フラガール」(2006)


ミハイル・ブルガーコフ
「巨匠とマルガリータ」(1929-1940)

古谷利裕
「保坂和志+古谷利裕対談」(2007/11/03、中央大学)

イアン・フレイジャー
「お母さん攻略法」(『変愛小説集』)

ギュスターヴ・フローベール(フロベール)
『感情教育』(1869)、『サランボオ』(1862)


・へ

ニコルソン・ベイカー
「柿右衛門の器」(『変愛小説集』)

アニー・ベイビー
「七年」(「ユリイカ」2008年3月号)

サミュエル・ベケット
"Ghost Trio"(「幽霊三重奏」)と"Not I"「あたしじゃないし、」


映画「ベルヴィル・ランデブー」(2002)


ジョルジュ・ペレック
『W あるいは子供の頃の思い出』(1975)


・ほ

保坂和志
『この人の閾』(1995)
『アウトブリード』(1998)
『小説の自由』(2006)
「保坂和志+柴崎友香トークショー」(2006/09/30、青山ブックセンター)
「保坂和志+古谷利裕対談」(2007/11/03、中央大学)
『小説、世界の奏でる音楽』(2008)
「未明の闘争」第1回(「群像」2009年11月号)

A・M・ホームズ
「リアル・ドール」(『変愛小説集』)

穂村弘
『もうおうちへかえりましょう』(2004)
「ユリイカ」黒田硫黄特集&「ユリイカ」川上弘美特集(2003)
「神様」(川上弘美と対談)
「本の雑誌」コラム(2004年12月号)
直球勝負(「ちくま」2007年5月号)
『短歌の友人』(2008)
「文藝」2009年夏号
『どうして書くの?』(2009)(※「9月15日」分)
『ぼくの短歌ノート』(2015)
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