趣味は引用
04/11/13

 前回の分を書いてアップしたのがたしか金曜の午前5時頃だったと思うのだが、あのくらいの分量を書くのにさえここを見ておられるみなさまが想像されるより3倍は時間がかかってしまう自分は「ああ疲れた肩がこった、なんだろうこの右肩の重さは」と思いながら目薬をさそうと顔を上にあげ、容器を持った右手をかざした。その瞬間に首と右肩が逝った。

 この続きはまた今度。
 人間の頭部は本当に重いのだという事実を噛みしめつつうめき声を洩らす週末である。あしたも整体だ。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック