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2006/06/01

「ガルガンチュワとパンタグリュエル」を読んでみる  その18


[前回…]

 タイトルを書き、前回分へのリンクタグまで埋めたところでアレだが、ようやく文庫化なった森見登美彦『太陽の塔』が読み途中なので今日のラブレーはお休みにしたい。
 評判通りに切実な小説だと思われたことであるよ。

太陽の塔 太陽の塔
森見 登美彦 (2006/05)
新潮社

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