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2005/06/10

05/06/10

「では締め切りがなければ、気持ちよく劇画が描けますか」
「誰が描くか。」

実際、「たけくまメモ」みんな見てると思うから私がいまさら紹介しなくてもいいんだろうが、これもやはり自分用のメモとして。いつでも読み返せるように。

「平田弘史先生訪問記」

(0)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_566c.html
(1)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_c66d.html
(2)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_e5cd.html
(3)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/post_5cdb.html
(4)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/post_c812.html
(5)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/post_745b.html
(6)http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/post_6c21.html

「それでは画素がもったいない!」「ついヤフオクが気になって」など名言連発。すべての画像は拡大して見よう。
これまでこの人の名前さえ知らなかったくせに、『叛逆の家紋』とかいう本を買ってしまいそうである(7月下旬刊)。
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