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目次
■作家・訳者名
あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行  
 
                             
本以外のもの(映画とか)は、タイトルの五十音で無理やり並べています


■「読んでみる日記」
つぶやいて読む『逆光』

読めるだけ読むM&D (第2部28章まで)

ミルハウザー原作の映画「幻影師アイゼンハイム」を見てから短篇「新自動人形劇場」を読んでみた

ビオイ=カサーレス『モレルの発明』を読んでみた

ラブレー「ガルガンチュワとパンタグリュエル」を読んでみる
あ行
目次の先頭へ

エーリッヒ・アウエルバッハ
『ミメーシス』(1946)

青木薫
シン『暗号解読』

青木純子
ノーフォーク『ジョン・ランプリエールの辞書』

青山ブックセンター
トークショー「古典アメリカ文学知ったかぶり」(柴田元幸、2005/07/01)
「柴田元幸+沼野充義トークショー」(2005/08/28)
新訳『ロリータ』刊行記念トークショー(若島正×沼野充義、2005/12/14)
「松浦寿輝×川上弘美トークショー」(2006/05/14)
リチャード・パワーズ来日記念トークショー(2006/03/23)
「保坂和志×柴崎友香トークショー」(2006/09/30)
「木村榮一×高橋源一郎トークショー」(2006/12/16)
「柴田元幸×岸本佐知子 死闘!翻訳家デスマッチ90分1本勝負」(2007/01/06)
「岸本佐知子×豊崎由美トークショー」(2007/02/25)

青山南
『世界の文学のいま』(共著、1991)
『英語になったニッポン小説』(1996)
『眺めたり触ったり』(1997)
『ネットと戦争』(2004)
『レイトショーのしあわせな夜に』(2004)
『世界は何回も消滅する』(編訳、1990)
ケルアック『オン・ザ・ロード』

赤瀬川原平
『名画読本 日本画編 どう味わうか』(1993)

芥川龍之介
「邪宗門」(1918)

浅倉久志
ウルフ「アメリカの七夜」(『デス博士の島その他の物語』)

イサベル・アジェンデ
『精霊たちの家』(1982)

M・A・アストゥリアス
「グアマテラ伝説集」(『ラテンアメリカ五人集』)

マックス・アップル
「コーシャー・ボーイ」(1984)

「アナコンダ」(1997)

阿部和重
「ABC戦争」(『ABC戦争』、1994)
『グランド・フィナーレ』(2005)
阿部和重『ピストルズ』(2010)

天沢退二郎
『光車よ、まわれ!』(1973)

安藤哲行
ガルシア=マルケス『ママ・グランデの葬儀』(共訳)
オカンポ「鏡の前のコルネリア」(『ラテンアメリカ五人集』)
パーチェコ「砂漠の戦い」(『ラテンアメリカ五人集』)


・い

池内紀
カフカ『失踪者』

いとうせいこう
『見仏記2』(共著、1995)
『文芸漫談』(共著、2005)

入不二基義
『哲学の誤読』(2008)


・う

アクトゥーロ・ヴィヴァンテ
「ホルボーン亭」、「灯台」(「飛ぶ教室 8」)

Nathanael West
"The Dream Life of Balso Snell"(1931)、"A Cool Million"(1934)

カート・ヴォネガット
『チャンピオンたちの朝食』とか (頓挫)

「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」(2005)

レイ・ヴクサヴィッチ
「僕らが天王星に着くころ」、「セーター」(『変愛小説集』)

牛島信明
アストゥリアス「グアマテラ伝説集」(『ラテンアメリカ五人集』)
ビオイ=カサーレス『モレルの発明』(共訳)

内田樹
高橋源一郎と対談(「文藝」2006年夏季号)
『村上春樹にご用心』(2007)

内田百閒
『贋作吾輩は猫である』(1950)
『阿房列車』(1950)
『東京焼盡』(1955)
『私の「漱石」と「龍之介」』(1969)

内田吉彦
ガルシア=マルケス『ママ・グランデの葬儀』(共訳)

「宇宙人東京に現わる」(1956)

「宇宙戦争」(2005)

ジーン・ウルフ
『ケルベロス第五の首』(1972)
「アメリカの七夜」(『デス博士の島その他の物語』)


・え

ウンベルト・エーコ
『フーコーの振り子』(1988)
『エーコの文学講義』(1994)

「エターナル・サンシャイン」(2004)

江中直紀
『世界の文学のいま』(共著、1991)

榎本俊二
『ムーたち』(2006‐7)
川上未映子と対談(「WB」vol.11)

スティーヴ・エリクソン
「ゼロヴィル」(「モンキービジネス」vol.2)

衿沢世衣子
『シンプルノットローファー』(2009)

ラルフ・エリスン
「広場でのパーティー」(「モンキービジネス」vol.2)


・お

「王と鳥」(1979)

大江健三郎
『治療塔』(1990)、『治療塔惑星』(1991)
「現代文学への通路」(高橋源一郎との対談。「新潮」1990年9月号)
『あいまいな日本の私』(1995)
『宙返り』(1999)
『取り替え子』(2000)

大澤正佳
オブライエン『ハードライフ』
オブライエン「ドーキー古文書」

大森望
『文学賞メッタ斬り!』(共著、2004)
トークショー「海外文学メッタ斬り!」(2004/05/11、ジュンク堂池袋店)
トークショー「文学賞メッタ斬り 今年の話題作総まくり」(2004/10/30、ジュンク堂新宿店)

大和田俊之
眠り文学50選 (「モンキービジネス」vol.2)

岡崎淳子
バンヴィル『バーチウッド』(共訳)

岡谷公二
レリス『レーモン・ルーセル ――無垢な人』

シルビーナ・オカンポ
「鏡の前のコルネリア」(『ラテンアメリカ五人集』)

奥泉光
『文芸漫談』(共著、2005)
『モーダルな事象』(2005)
『新・地底旅行』(2004)、『モーダルな事象』

小澤英実
マクラフリン「修道者」、マッケイ「眠りの国のリトル・ニモ」、キング「ガソリン・アレー」(「飛ぶ教室 8」)
眠り文学50選 (「モンキービジネス」vol.2)

尾辻克彦
『肌ざわり』(1980)
『父が消えた』(1981)
『整理前の玩具箱』(1982)

小野正嗣
浦ばなし2 キュウリとニガウリ」(「モンキービジネス」vol.2)

ティム・オブライエン
「死者を生かす物語」(『世界は何回も消滅する』)
『世界のすべての七月』(2002)

フラン・オブライエン
『ハードライフ』(1961)
「ドーキー古文書」(1964)

オリオン書房
柴田元幸トークショー「R.パワーズ『囚人のジレンマ』を語る」(2007/06/17)
か行
目次の先頭へ

レイモンド・カーヴァー
「ささやかだけれど、役に立つこと」

ベティ・カークパトリック
『英語クリーシェ辞典』(1996)

ヴラディーミル・カーミナー
『ロシアン・ディスコ』より三篇(「ユリイカ」2008年3月号)

「怪奇大作戦」(1968-9)
(「狂鬼人間」)

片岡義男
『日本語の外へ』(1997)

笠辺 哲
『フライングガール 1』(2006)、『バニーズほか』(2005)

鹿島茂
『成功する読書日記』(2002)

鹿島田真希
「新潮」2005年7月号(笙野頼子と対談)

フランツ・カフカ
『失踪者』(1912-14?)
『審判』(1925,1990,1997):「ヨーゼフ・K!(6人)
                :「レニ/レェニ/レーニはKの膝の上で

カラスヤサトシ
『カラスヤサトシ 2』(2007)

ガブリエル・ガルシア=マルケス
『ママ・グランデの葬儀』(1961,62)
「大佐に手紙は来ない」(筒井康隆の評)
『エレンディラ』

イタロ・カルヴィーノ
『冬の夜ひとりの旅人が』(1979)

川上弘美
「ユリイカ」特集(2004)
自作再訪:「神様」
「神様」(穂村弘と対談)
「松浦寿輝×川上弘美トークショー」(2006/05/14、青山ブックセンター)

川上未映子
「感じる専門家 採用試験」、「わたくし率 イン 歯ー、または世界」
「フラニーとゾーイでんがな」(『そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります』)
榎本俊二と対談(「WB」vol.11)

川端香男里
ザミャーチン『われら』

「考える人」
2007年春号


・き

岸本佐知子
『ねにもつタイプ』(2007)
「柴田元幸×岸本佐知子 死闘!翻訳家デスマッチ90分1本勝負」(2007/01/06、青山ブックセンター)
「岸本佐知子×豊崎由美トークショー」(2007/02/25、青山ブックセンター)
「岸本佐知子のヘンな部屋」(「yom yom」vol.5)
「わが世界文学けもの道 そしてさらなる密林へ」(「ユリイカ」2008年3月号)
『変愛小説集』(2008)
あかずの日記2 四月-五月 パーマ」 (「モンキービジネス」vol.2)
『ねにもつタイプ』(文庫版、2010)
「真のエバーグリーン」(『気になる部分』[2000]に所収)
リディア・デイヴィス『話の終わり』

喜多村紀&きたむらさとし
「眠っているのは誰(何)か」 (「モンキービジネス」vol.2)

木村榮一
ガルシア=マルケス『エレンディラ』(共訳)
コルタサル『悪魔の涎・追い求める男 他八編』
フエンテス『アウラ・純な魂 他四篇』
「木村榮一×高橋源一郎トークショー」(2006/12/16、青山ブックセンター)
ビラ=マタス『バートルビーと仲間たち』
アジェンデ『精霊たちの家』

フランク・キング
「ガソリン・アレー」(「飛ぶ教室 8」)

「キング・コング」(2005)


・く

工藤幸雄
ゴンブロヴィッチ「コスモス」
パヴィチ『ハザール事典』

「クローバーフィールド」(2008)

黒田硫黄
「ユリイカ」特集(2003年8月号)

「クロニクル」(2012)

桑名一博
ガルシア=マルケス『ママ・グランデの葬儀』(共訳)


・け

ジャック・ケルアック
『オン・ザ・ロード』(1957)

「幻影師アイゼンハイム」(2006)

演劇「現代能楽集III  鵺/NUE」(2006/11/05)


・こ

小島信夫
『墓碑銘』(1960)

ゲイル・ゴドウィン
「かなしい女」(『世界は何回も消滅する』)

フリオ・コルタサル
『悪魔の涎・追い求める男 他八編』

ヴィトルド・ゴンブロヴィッチ
「コスモス」(1965)
さ行
目次の先頭へ

斎藤美奈子
『文章読本さん江』(2002)
講演「FCって何だ?」(2004/10/30、ジュンク堂新宿店)

斎藤兆史
バンヴィル『コペルニクス博士』

酒詰治男
ペレック『W あるいは子供の頃の思い出』

桜庭一樹
世界の文学とラテンアメリカ(2008/06/29、東大現代文芸論研究室主催)

佐藤亜紀
『掠奪美術館』(1995)
バンヴィル『バーチウッド』(共訳)
「揺らぎながら光を鈍く沈ませる空気」(「英語青年」2008年8月号に掲載のミルハウザー論)

佐藤信夫
『レトリック感覚』(1992)

ザミャーチン
『われら』(1927)

J・D・サリンジャー
「フラニーとゾーイー」関西弁バージョン(川上未映子)

三省堂
トークショー『ケルベロス第五の首』(柳下毅一郎×若島正、2004/08/05)


・し

シティボーイズ
DVDリスト
「NOTA 恙無き限界ワルツ」
「マンドラゴラの降る沼」(2006/04/19、池上本門寺)

柴崎友香
「保坂和志×柴崎友香トークショー」(2006/09/30、青山ブックセンター)
『よう知らんけど日記』(2013)

柴田元幸
ピアソン『甘美なる来世へ』
ミルハウザー「J・フランクリン・ペインの小さな王国」(『三つの小さな王国』)
カークパトリック『英語クリーシェ辞典』(監訳)
ユアグロー「泡」、「スニーカー」(「yom yom 2」)
ユアグロー「大洋」、ブラウン「パン」、ミルハウザー「猫と鼠」(「飛ぶ教室 8」)
パワーズ『囚人のジレンマ』、『舞踏会へ向かう三人の農夫』
トークショー「R.パワーズ『囚人のジレンマ』を語る」(2007/06/17、オリオン書房ノルテ店)
『恋愛小説の快楽』(共著、1991)
『死んでいるかしら』(1997)
『アメリカ文学のレッスン』(2000) カーヴァーのこと
『アメリカン・ナルシス』(2005)
トークショー「古典アメリカ文学知ったかぶり」(2005/07/01、青山ブックセンター)
『200X年文学の旅』(共著、2005)
「柴田元幸+沼野充義トークショー」(2005/08/28、青山ブックセンター)
『つまみぐい文学食堂』(2006)
リチャード・パワーズ来日記念トークショー(2006/03/23、青山ブックセンター)
高橋源一郎と対談(「文藝」2006年夏季号)
「柴田元幸×岸本佐知子 死闘!翻訳家デスマッチ90分1本勝負」(2007/01/06、青山ブックセンター)
ミルハウザー『ナイフ投げ師』
「モンキービジネス」2008 Spring vol.1 野球号
「モンキービジネス」 2008 Summer vol.2 眠り号

島尾敏雄
『死の棘』(1977)
『「死の棘」日記』(2005)

島本和彦
「サンタになれ!」、「動け!」(動画)

清水徹
ビオイ=カサーレス『モレルの発明』(共訳)

志村正雄
バース『ストーリーを続けよう』
ピンチョン『競売ナンバー49の叫び』(→読んでみる日記へ)
ピンチョン『スロー・ラーナー』

シャーリー・ジャクスン
We Have Always Lived in the Castle (1962)

ミランダ・ジュライ
「水泳チーム」、「その人」(「yom yom」vol.5)
「共同パティオ」(「ユリイカ」2008年3月号)


ジュンク堂
トークショー「海外文学メッタ斬り!」(大森望×豊崎由美、2004/05/11)
トークショー「文学賞メッタ斬り 今年の話題作総まくり」(大森望×豊崎由美)、講演「FCって何だ?」(斎藤美奈子)、2004/10/30

庄司薫
『赤頭巾ちゃん気をつけて』(1969)

笙野頼子
「新潮」2005年7月号(鹿島田真希と対談)

サイモン・シン
『暗号解読』(1999)


・す

杉山晃
ルルフォ『ペドロ・パラモ』(共訳)
ルルフォ『燃える平原』

鈴木恵子
バルガス=リョサ「子犬たち」(『ラテンアメリカ五人集』)

スコット・スナイダー
「ブルー・ヨーデル」(『変愛小説集』)

「素晴らしき哉、人生!」(1946)

アリ・スミス
「五月」(『変愛小説集』)

ジュリア・スラヴィン
「まる呑み」(『変愛小説集』)


・せ

「生活考察」
Vol.01(2010年4月)
vol.03(2012年4月)

関泰祐
マン『魔の山』(共訳)

千石英世
メルヴィル『白鯨』
メルヴィル『白鯨』ふたたび

・そ

想田和弘
「演劇1」「演劇2」(2012)

ジェームズ・ソルター
「最後の夜」(『変愛小説集』)
た行
目次の先頭へ

「大怪獣東京に現わる」(1998)

高島俊男
『漢字と日本人』(2001)

高橋源一郎
『優雅で感傷的な日本野球』(1988)
「現代文学への通路」(大江健三郎との対談。「新潮」1990年9月号)
『文学じゃないかもしれない症候群』(1992)
「文藝」特集:高橋源一郎(2006年夏季号)
「木村榮一+高橋源一郎トークショー」(2006/12/16、青山ブックセンター)

高吉一郎
パワーズ『われらが歌う時』

竹内康浩
『東大入試 至高の国語「第二問」』(2008) + 『『ライ麦畑でつかまえて』についてもう何も言いたくない』(1998)


・ち

「地球の静止する日」(1951)


・つ

筒井康隆
「点景論」(1983)
『虚航船団』(1984)
『虚航船団の逆襲』(1984)
『突然変異幻語対談』(共著、1988)
『文学部唯野教授』(1990)
『パプリカ』(1993)
(映画版『パプリカ』)
『ダンシング・ヴァニティ』(2008)
「薬菜飯店」(1987)

鼓直
ガルシア=マルケス『エレンディラ』(共訳)
パス「白」(『ラテンアメリカ五人集』)


・て

リディア・デイヴィス
『話の終わり』(1995)

「電脳コイル」(2007)

リン・ディン
『血液と石鹸』より(「モンキービジネス」vol.2)


・と

演劇「トーキョー/不在/ハムレット」(2005/01/17)

演劇「トーキョー・ボディ」(2003)

「時をかける少女」(2006)

都甲幸治
眠り文学50選 (「モンキービジネス」vol.2)

ドストエフスキー
『未成年』(1875) 7回続く

戸田山和久
『論文の教室』(2002)

「飛ぶ教室」
第8号(2007年冬)

豊崎由美
『文学賞メッタ斬り!』(共著、2004)
トークショー「海外文学メッタ斬り!」(2004/05/11、ジュンク堂)
トークショー「文学賞メッタ斬り 今年の話題作総まくり」(2004/10/30、ジュンク堂)
「岸本佐知子+豊崎由美トークショー」(2007/02/25、青山ブックセンター)

ドラゴンクエストIII(SFC版、1996)
20年遅い: ドラクエIII 日記(2008年2月)
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